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今日は帰宅してから
今までのんびりしてた。

明日は休みという日の前日は、
何気に時間をスローにしてみる
明日は休みなのだし、
ゆっくりすればいいじゃない
ちょっとぐらい
寝るのが遅くなっても良いのよ
そんな風に意図して思い、
ゆっくりした時間の流れを楽しむ。

あれ?
なんだ、まだ24時前じゃない・・・


なんか凄いゆっくりした時間が得られた、
もう深夜の1時頃かと錯覚するほどに。
単に自分の気持ちの問題なだけで、
いつもより時間の流れが緩やかになった。

そんな事ってのは
じつは・・・日常に多々ある

うまくコントロールできたら、
時間を有意義に過ごせるのに・・・
実は、なかなかうまくは出来ない。

忙しなく時間に追われず・・・
ゆ~っくっり~流れる時間がほしい。


でもね・・・
それはちょっと危険なのかも

何も、する事がないと、
時間を、ゆるやかに感じるらしいけど
そんな時間が多いと・・・
脳はどんどん退化していく


毎日が忙しくて・・・
あれやら、これやら、しなきゃいけない
必死に忙しなく24時間を使うと、
時間が足らないと感じるほどに
1日はあっという間に過ぎて・・・

1か月もあっという間に過ぎて・・・
1年もあっという間に過ぎて、
どんどん歳を重ねてしまう。

でもそのほうが脳は刺激に満ち溢れ、
活動を活発にして行く。

どっちが良い?

ま・・・やっぱ、後者 か な・・・
老後脳も、そう有ったほうが良さそう。

老後に何もする事がない
というのだけは、なんとしても避けたい。





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