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こんにちは                   
東窓からの日差しが暑くて          
目が冷めました               
                             
でも窓をあけると
ややひんやりした空気で、
ちょうどいいバランスに成った。
いい季節ですね、秋は大好きです。

そういえば・・・
これは何と言えば良いのか?と思い、
ネットで検索した

http://search.yahoo.co.jp/search
病気自慢というのだそうだ

加齢と共に病気自慢率▲アップ
私もよく、体調についてとか、
病院へ行った記事を書くのだけど、
記録も兼ねて居たりもするので、
割と詳細を書いたりするけど、
これも病気自慢と言われてしまえばそうだろう、

でもリアル社会においては、
知り合いに余り言わないかな・・・
病気で会社を休むと、何故休んだのよとか
何処が悪いのよとか、よく聞かれるので、
そういう場合は軽くお話はするかな。

あと・・・自分は若いつもりでいるけど、
自分を卑下というのか何というのか
なんと書けば良いのかわからないけど
私ねえ年食ったの?的に相手に言って
相手の何かを満たそうとする?
いや表現がおかしいけど
そんな感じに似た感じ はあるね。

知り合いに会うと
「最近更年期が酷くてねえ」とか、
大したこともないのに言ってみたりする
誰でもよくあることなんだよね。

ご老人に成ると、更にもっと多くて、
ここが悪いあそこが悪いと
病気の話ばかりをいっぱい言いまくる
会えばそればかりの会話に成って行くね。

あれはなんだろうと思って調べてみたけどね

ミュンヒハウゼン症候群に近いけど
ちょと違うけど 何となく似てそうな感じ
(同情とかが欲しい注目して欲しいという病気)

でも 本当にしんどい
生死に関わるような重病のひとは
あえて病気の話をしたりしないようなので

病気は有ったけど治った人がしてる、
大したことのない病気か、
もしくは治りかけてる人 が言う様で
要するに、健康に成った自慢というか、
こんなに私は頑張ったのよ?自慢言えるとか

どっちにしても 
会えば誰にでも、自分の病気系の話・・・
50歳を過ぎると急激に増えるそうです

多くの人が・・・ 
いやほぼ 誰でもが。
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