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世の中ってのは
本当に上から下までピンきりで

貧乏を通り越して
貧困と呼ばれる人もいれば
何かを買う時に
価格をあまり気にしない
超お金持ちのセレブな人も居る

ちょっと調べてみるとこんな感じ
貧困>貧乏>普通>準富裕>富裕>超富裕

(個人的に思う分別)
貧困 毎日の食事にすら有りつけない
貧乏 収入と支出の差が赤字や±0
普通 1000円でも+が有り貯金が出来る


貧困層の人や貧乏層の一部は
社会的に守られ
生活保護などを受給でき
殆どの人が普通の生活と成るので

貧困層の人というのは
実質的には殆ど存在しない様な
気がするけど

生活保護対象にならない
ラインに居る
生活ギリギリの貧乏な人ってのは
実のところ
山のように溢れかえってそうで、

そしてそんな貧乏の枠に居ても
何かしらの理由で
生活保護を受ければ 
余裕ができて”普通層”に
這い上がれる訳で
働かなくとも、
私より多い収入を得て
幸せに暮らせていたりする。

前に少し書いたけど
生活保護を羨ましく思っちゃ
駄目だと思った


けども。

1年365日 休みなく働いても
生活保護の受給額に及ばないと成ると
多少、情けなくも思えるし
悲しくも成るのが
当たり前の心情なのだよね。

私は、生活が苦しいので
仕事をもっと
請け負おうと思っていたけど
更年期のせいで
かろうじてやる気は有るのだけど
体がついて行かない
アンバランスさ。


更年期障害真っ盛りの私は
ホルモン療法を受け、
病状が半減~5分の1と和らいでも
完全に癒えたわけではないので
いろいろな症状が、まだあり
すぐに疲れてしまうから
今・・・仕事の量を増やのは
無謀かもと判断して
様子を見ざるを得なくて情けない。

収入と支出の差が
赤字や±0のギリギリな
綱渡りの貧乏層から
預金が出来る普通層に成りたい。
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