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私はちょっと長めのセミロングだけど
昨日書いた記事に関しては
気にしないで、
このままで行こうと思う
シニアのロングは痛いの?

でも、もっと、歳を重ねてしまって、
染めるのもしんどくなるぐらいの
歳になったら切るのだろうか、
うーん ちょっとわからないかな

と・・思えた 瞬間 

ふっと、
忘れていた母の事を思い出した。

私の母は、
今年の4月で82歳になった、

母はいつも小奇麗にしてるから
全く意識すらしたことも無かったけど
私の母親の髪はずっと長かった。

私が知る限り、
ずっと昔から長い髪に、
こだわってそう。

昨年9月に帰郷した時も
母は髪をきっちり染めていて
セミロングヘアを上で束ねて居た
でも、入浴後に
髪を乾かしていたのを見たけど
やはり、髪を長くおろしてると
もう、すっかり薄くなり
老人の髪だと解るね。

要するに、何歳に成っても
長い髪のままでいいけど、

髪をそのままで垂らしたままだと、
どんなに清潔に保っても
見た目的にイマイチに成るのは
否めないという結論だろうから

アップとかにしておけば
何の問題もないけど

それだと
ショートとかと大差がないから


殆どの人が、髪を切って
薄くなった髪のポリュームを
意識するように成ったりして

そんな時に

美容院とかで
ヘアのボリュームには
パーマよ、なんて・・・奨められて
つい、パーマを掛けてしまうという
流れのようです。

美容室に務める
ネット友人の男の子に聞いた話も
絡めて書いてみました。


ここで ひとくちメモ、
その美容師いわく、
50歳代~60歳~の人には
ボリュ~ムが~とか、
汗が~とか色々とうまく言いまくって
ショートか、ミディアムを薦めて
さらにパーマも超絶に薦めるそうです。

理由的には、
ショートにすれば
ヘア メンテナンスに
度々、美容室を訪れなくては
ならなくなるから。

そんな所にも打算は働く。
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