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今日は割りと元気で
深夜でも疲労感はなく
昨日ゆっくり休んだおかげと
ニンニク効果かなと思ったりした。

金曜の夜に
キムチ鍋にニンニクいれて
翌日の公休日の土曜の昼も
ニンニク料理で気合い入れていたら
何やら調査とかで
おまわりさんが来て

30歳ぐらいの人だったけど
私が臭かったらしいのが
見てすぐわかったので
「ごめんね、晩も朝もニンニクで」
と、言い訳して置いた
ニンニク臭は自分では解りにくい。


さて、私は実は65歳で
退職すると決めていたけど
生活的に不安だから
やはり働くべきかとか心が揺れてる

70歳まで十分働ける けど

退職したかった理由は
去年の3月に記事にしました。
死ぬまでにやりたいことがあるから

そこで職場の例を上げてみたけど

現実的には
65歳過ぎても働いてる人は
実はごく一部の人だけ。

やはり誰もが考えることは同じで
年金が出るように成れば
それなりに余裕が生まれ、
年金が有るのだし、
働かなくても生きていけるのならば
自由に楽しく過ごしてみたいと
願う人が多そうで

人生の最後に後悔しないために
自分がやりたい事をやって
命尽きるまで、楽しんで生きていたい
そんな風に願うものらしい。

でも私の場合
老後貯金は、そんなに
貯められそうにないのが現実で
私は自分に対して多少の不安がある
もしも病気になった時とかね。

今から先の事を
悪い方に考えてもしょうがないじゃないと
思う人もいれば
今だからこそ先の事を考えるべきと
老後貯金をいっぱい貯めろと
書いてる人もたくさんいる。

この問題については、
多分、60歳を過ぎても悩み
65歳に成るその間際まで悩み、
その時の自分の経済状態とか
感情とかで考えが変わるのだろう。

そう言えば
自分がもっと働きたいと願っても
働けない場合も有る。


会社の規約では年2回
雇用契約の更新が行われるけど

65歳過ぎたパートの
契約の更新に至らないケースも有る
今期の契約で、
お二人が契約を切られました
67歳ぐらいの人です。

働きたいと願っても、
ちゃんと仕事ができないなら
切られるのは当たり前の話 
現実って厳しい
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