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50代の後半に書いた言葉です。

私は自分の未来に
大した事など期待していない

寂しい人生だねとか言わないでね
2017年12月21日 (木)

2年ほど前に書いた
記事からの抜粋だけど

本当に自分の身の丈にあった
ただの極普通の日常でいい。

あのね 野菜

出かけた先のモールとか
バスターミナルとか
電車の乗り場の付近などに
宝くじ売り場が有ったりするけど

70代後半~80代前半ぐらいの歳で
確実に年金暮らしの人が
宝くじを買ってたりするのをよく見るけど

例えば
80歳で宝くじが当たったとして、
何に使うのかなと考えてみた(´・ω・`)

人生の最後ぐらいは
夢を見ようって感じなのかもね。

高級老人ホームで
余生を過ごすのには良いのかもとか、

体力と気力に余裕があるのならば
行ってみたかった場所に訪れるとか、
そんな事しか思いつかなかった。

と書く私も、50代の頃には、
楽天アフィリエイトで
楽天キャッシュが入ってましたから
楽天totoを買ってた時も有ったけど

アフィリエイトが面倒になって
サボってたら・・・
楽天キャッシュが入らなくなって
買えなくなったってのも有ったりして
夢を見るのはやめて
現実主義に成ったし、

今までの人生がなかなか面白かったし
夢もたくさん見たし
夢を叶えることも出来たし

人生の最後に、また
何かしらの夢を見ようとか
思わなく成りました。

そもそも60代になった今、
新たな夢みたいな物は思い浮かばない。

私は多分・・・極普通に老いて
今の生活のまま、
生涯を終えると思う。

諦めじゃないよ・・・ 

普通の日常を維持するのが
それなりに大変なのよ( ・ω・` ;)
テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記