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人生には色々な事が有って
楽しい事も、苦しい事も色々あって
失敗も多かったりして
反省したり後悔したりと
そんなことの繰り返しで

失敗からも色々と学んで
そんな経験ってやつが
人を育てて行くわけで

そんな経験を活かして
いっぱい反省して
考え方が変わったり
自分自身をも
良い方向へと変えていったりして
歳を重ねる度にその繰り返しで

そしてさらに
どんどん歳を重ねると
やっと・・・ という感じで
人生とはなんたるや
みたいな事がぼんやり見えてくる。

そう言えば
若い頃にはまったく考えなかったけど
50歳を過ぎたあたりから
自分が死ぬ時ってどんなだろうとか
死の瞬間ってのを 
よく考えるようになった。

人の死って・・・ たぶん
ドラマのように美しい物では無く
家族が居ても、ひとり暮らしでも
死ぬ時って独りか病院関係者とかで

静かに息を引き取るなんてことは
ほぼ無いかもと 思える と、
不安には成ったりする訳だけど
今そんな事を
考えても意味は無くて


誰でも同じだろうけど
愛する人に見守られつつ
静かに苦しまずにってのが希望で
もちろん私もそうだけど、


そして、
死に様についても考えたりもする

https://www.google.co.jp
生き方次第で 死に様が変わる
私も変わると思います。

でもって・・・
自分が死んだ後の事も
考えちゃうから 
私は自分の写真とかを
どんどん捨ててる
自分の写真は全て捨てている

そして尚さらに、
終活的に
色々なものの整理を始めて
スッキリ暮らしつつ、

やりたい事は全てやって
悔いのない人生を送りたいと願って
今という時間を生きてる。

そして
生き方とか
生き様 とかについては、


そうねぇ

それは 
これからが本番だと思う。




テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記