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昨日はお休みだったけど
今日もおやすみ

どうやら、
本社とかからの指摘が有ったのか
その辺の事情はわからないけど
勤務シフトが実に厳しくなって
パートの88,000円枠を
極力超えない方向に指導されたかもと
予想できる感じがあって、

特別出勤を入れる時も
88,000円の壁を
絶対超えない範囲内でしか
仕事を入れてもらえなく成った。

しかも、今までなら
祝日は公休日であろうと
忙しいので強制出勤だった制度も
廃止されて
祝日に無理して出勤しなくても
良くなった。

その辺りの一連の変更他を見ると
やはり、何かしらの指導が行われ
88,000円を
1円でも超えてはならない的な
指導が入ったのだろうなと思う、

って事は、
月88,000円を超える月はなく
絶えず、少なめの出勤設定に成り
88,000円より低い給料に成るわけで
年間収入が上限であるところの
106万円など絶対に超えることはなく

毎月5,000円少ない
83,000円で計算した場合
83,000円✕12ヶ月=99万6千円と
年収100万円を
切る可能性すらある。


しかも
月/2,200円~2,500円ほど
組合費やら雇用保険とか引かれるので
生きるためのお金はもっと少ない。

まだ現役の、
58歳で年収100万円無いとか、
他に仕事がなかったら
生活できなく成りますね。

でもまあ、
本家ブログでも触れたけど
以前のように働いても
社会保険の厚生部分と健康保険料に
組合費に雇用保険とか
市民税など他 色々と引かれれば 
手取りは85,000円ほどに
成っちゃうから
実は大差のない話なのだよね。

要するに、重要視するのは 
パート給料の総額ではなくて
生きていくために必要な手取り


パートの場合
60歳の定年後は
再雇用制度の利用で再契約に成り
10年勤めて時給の昇給が有っても
(昇給)熟練給は0になり基本給雇用となり
組合に入れなく成り
社会保険制度にも加入できない。

若い人は何十年と加入できて
年金が増えて良いんだけどね

もう58歳に成る私が
パートの定年の60歳まで
残り2年社会保険に加入したとしても

厚生労働省資料参照

2年加入で 
192,000円も支払って
月1000円 年金が増えるのみ

2年加入で 月1000円 

そして 
自分が支払ったお金を取り戻すのに
16年半とか掛かったりする
65歳から16年後って81歳です

ただし、それ以上長生きしたら、
そこからやっと年金の本領発揮で
年間11,600円お得ですけどね。

私に必要なのは
今、生きるお金。
テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記